2018年発売・ユンハンス・マックスビル・2018エディション

2018年生産限定モデル

ユンハンス・マックスビル・2018エディション・041 4811 00

ユンハンス・マックスビル・2018エディション・041 4811 00
シンプルで38ミリのケースサイズでミニマリズムを体現するマックスビル・2018エディション。シンプルなデザインが故に、グリーンの差し色が効果的に演出されている。ケース径38.0ミリ。ステンレススチール。2018年初出。防汗。89,000円+税
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ユンハンス・マックスビル・2018エディション・041 4811 00

ユンハンス・マックスビル・2018エディション・041 4811 00
ケースバックには「grafische reihen(グラフィックシリーズ)」の「sicherheit(安全)」デザインが、耐擦傷性コーティングを施されプリントされています。
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ケースバックに「sicherheit(安全)」のデザインが入る

1861年に創業し、ドイツ国内では最大規模の時計ブランドとして人気を博しているユンハンス。近年、セレクトショップを中心に人気に火が付き、ファッションに敏感なユーザーを中心に多くのファンを虜にしているブランドです。

現在のコレクションは6種あり、ミリタリーな「マイスターパイロット」、ユンハンスのアイコンとも言える「マックスビル」、マックスビルをモダンにした「マイスター」、人間工学を追及した「フォーム」、クラシックカーのダッシュボードをイメージする「マイスタードライバー」、そして、ラジオコントロールモデルの「ファンク&ソーラー」となります。

今回はユンハンスの名を知らしめたとも言うべき「マックスビル」の2018エディションをご紹介します。ケースバックに「grafische reihen(グラフィックシリーズ)」の「sicherheit(安全)」デザインが入った限定モデルは、グリーンカラーを差し色としたモデル。カレンダーの日付、カーフスキンストラップの背面とステッチにグリーンが配色され、マックスビルのシンプルなデザインにより洗練さをプラスした感じがします。

ケースサイズは38ミリと日本人の成人男性の手首にジャストフィットするサイズ。約8ミリとなるケースの厚み、クオーツムーブメントの搭載により、手首への負担はほとんど感じられないことでしょう。

クオーツ時計ということで、電池交換の金額も気になることでしょう。調べてみたところ、メーカー交換(日本代理店「ユーロパッション」)の場合は6,300円(2018年6月現在)とのこと。正規販売店で購入の場合は3,150円だそうです。

シンプルなデザイン故に飽きることなく着用できるのもマックスビルの美点。オンオフのコーディネイトにも役立つこと間違いなし。10万円以下という価格帯もベテランからビギナーまで手を出しやすい価格なのも嬉しいポイントですね。

スペック

  • ブランド名:ユンハンス
  • モデル名:マックスビル・2018エディション
  • 型番(Ref.):041 4811 00
  • 駆動方式:クォーツ
  • ムーブメント:J645.33
  • 防水性能:3気圧防水
  • ケース材質:ステンレススチール
  • ケース幅:38.0ミリ
  • 機能:日付カレンダー機構
  • 定価:89,000円+税
  • 発売日:2018年
  • 販売数量:2018年生産限定

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